自主事業:ミニセレ

Co.Ruri Mito 2022『ヘッダ・ガーブレル』

近代演劇の父イプセンの名作を
コンテンポラリーダンス・映像・音楽で上演

ご来場の皆さまへお願い(新型コロナウイルス感染症関連)

ご来場前に「愛知県芸術劇場主催公演にご来場の皆さまへお願い(新型コロナウイルス感染症関連)」をご覧ください。

公演日時 2022年6月29日(水)20:00開演
2022年6月30日(木)14:00開演

※ 開場は開演の30分前

会 場 愛知県芸術劇場 小ホール
出演者・スタッフ

演出・振付:三東瑠璃
作:ヘンリック・イプセン
翻訳:原千代海
ドラマトゥルク:杉山剛志

出演:三東瑠璃 青柳万智子、安心院かな、金愛珠、斉藤稚紗冬
映像出演:森山未來、杉山剛志、中村あさき、宮河愛一郎

チケット料金

全席自由・整理番号付
【前売】一般 3,500円 18~24歳以下 3,000円 高校生以下 2,000円
【当日】全席種いずれも 4,000円


※ 3歳以下入場不可。6/30(木)14時公演のみ 託児サービス あり(有料・要事前予約)。
※ 18~24歳、高校生以下は公演日に要証明書。
※ 車椅子でご来場の方は、チケット購入後、 劇場事務局 までご連絡ください。
※ 開演後は入場できない場合があります。
※ やむを得ない事情により、内容・出演者等が変更になる場合があります。

チケット取扱

チケット発売 2022年4月23日(土) 10:00~

愛知県芸術劇場メンバーズウェブ先行:2022年4月15日(金)10:00~ 16日(土)23:59

愛知県芸術劇場オンラインチケットサービス

愛知県芸術劇場メンバーズへの登録が必要です。詳細はこちら

愛知芸術文化センタープレイガイド(地下2階)

TEL 052-972-0430

平日10:00-19:00 土日祝休10:00-18:00(月曜定休/祝休日の場合、翌平日・年末年始休み)

Peatix

https://rurimito.peatix.com/

メール受付(事前振込)

ticket△rurimito.comまで、お名前・ご希望回・券種・枚数・電話番号をお送りください。
※「△」を「@」に置き変えてください。

※購入方法により、チケット代金のほかに手数料が必要になる場合があります。

託児サービス
(要予約)

【6月30日(木)14時公演のみ】
対象:満1歳以上の未就学児
料金:1名につき1,000円(税込)
申込締切:6月23日(木)
託児お申込み

オフィス・パレット(株)
TEL 0120-353-528(携帯からは052-562-5005)
月~金 9:00~17:00、土 9:00~12:00(日・祝日は休業)

制作 Co.Ruri Mito
主催・お問合せ

愛知県芸術劇場
TEL: 052-211-7552(10:00~18:00) FAX: 052-971-5541 Email: contact△aaf.or.jp(「△」を「@」に置き変えてください。)
※ 6月の月曜日は電気設備点検のため休館いたします。一部ウェブサイトの閲覧やFAX 受信ができない場合があります。

Co.Ruri Mito
TEL: 050-5532-4602 Email: ticket△rurimito.com(「△」を「@」に置き変えてください。)

三東 瑠璃(Ruri Mito)

1982年東京生まれ。5歳からモダンダンスを始める。2004年日本女子体育大学舞踊学専攻卒業。2004‒2010年ダンスカンパニー〈Leni-Basso〉所属、その後フリーランスとして活動。スウェーデン王立バレエ団にてゲストダンサーとしてW i m Vandekeybus『PUUR』、Sasha Waltz『Körper』に出演。またDamien Jaletと名和晃平による『VESSEL』に出演等国内外で、ダンサーとして活躍。2017年に土方巽記念賞を受賞。同年、〈Co.Ruri Mito〉としてグループ活動を開始。2020年に文化庁芸術祭新人賞を受賞。2021年には石川慶監督映画『Arc』で振付 を担当。2020年度より公益財団法人セゾン文化財団セゾン・フェローⅡ。

Co.Ruri Mito

国際的に活躍する三東瑠璃主宰のダンスカンパニー。個々の身体の特徴を深く追求しながら時間をかけて質の高い作品の創作を目指している。これまでに『みづうみ』(2017年)、『住処』(2018年)、後藤正文(ASIAN KUNG-FUGENERATION)とのコラボレーション作品『MeMe』(2019年)、『Where we were born』(2020年)、『TOUCH-ふれる-#1』(2022)を発表。

2022.3.30

ステージナタリー:唐津絵理と山本麦子が語る、“実験と出会いの場”としての愛知県芸術劇場「ミニセレ2022」

https://natalie.mu/stage/pp/minisele2022